つくりたい験!

つくりたい 地方創生 その未来

桃太郎でVALUを読み解く!@VALUで活気のある地方つくりたいけん♪③

やっと今日から僕のVALUの取引が開始!!...と思ったら

 

8月7日まで取引できないんですね…笑

 

でもウォッチングリストの数は一気に増えました!!

 

これからもっと増えていったらいいな^^

 

さて今日のブログは自信作です笑

 

「保存版」金儲けのためじゃない!?桃太郎からVALUを徹底解析!一話〜三話まで一挙公開!

 

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第一話 VALUは人と人が出会うきっかけになる。

VALUの売買は桃太郎で例えるなら、「きび団子あげるから、一緒に鬼退治に行こうよ!」という感覚かもしれません! 

 

 

桃太郎は3つしかない大事なきび団子を鋭い観察眼で犬、さる、きじに与えました。鬼を退治するために必要な要素を犬たちが持っていると判断したからです。

 

VALUを買うときも同じで、自分の目標目的を達成するために、その人の人柄や能力、将来性、個性、特技を見ます。そして、自分の力になってくれると判断したVALUをBITコインという名のきび団子で買います!

 

 これは桃太郎がきび団子によって犬、さる、きじを買収したということなのでしょうか?

 

答えはNOです。なぜなら、きび団子という対価では命を懸けて鬼と戦うことなど到底できないからです。

 

ではなぜ、犬たちは桃太郎について行ったのか?

 

僕は犬たちが桃太郎を気に入り、鬼退治という目標に対して、力になりたいと思ったからではないからではないかと思っています。

 

これはVALUを売る行為に似ています。

自分の気に入った人、力になりたいと思った人にVALUをするうえで売ることが大事な要素になるからです。

 

第二話 VALUを売るときのリスクとその対策

VALUは誰にでも売ればいいというものではありません。

 

なぜならVALUを売る際にはいくつかのリスクが発生するからです。

 

 

「もし鬼が島に行く直前に桃太郎がほかの人に犬たちを譲渡したらどうなるでしょう?」

 

鬼退治できないどころか、犬たちはその人のために労力を割かなければならず、価値も下がります。

 

 

VALUで売るときに気を付けなければならない3つのこと。

1.VALUを買った人がそのVALUをほかの人に売った場合、ともに目標や目的が達成できなくなる。

2.買った本人でなくてもVALUを持っている人に優待(労力を提供)しなければならない。

3.VALUを大量に売られた場合、その人のVALUの価値が下がる。

 

 

このリスクを軽減するためには売買する人たち同士が信頼関係を築かなければなりません。

 

ほかにも売るVALUの量を信頼度に合わせて調整したり、優待をだれが使っても問題ないものにするなどがあります。

 

 

第三話 VALUでつながり、宝を得る

 

きび団子はあくまで桃太郎たちが出会うきっかけであり、そのあとの桃太郎たちの強い絆は本人たちが築いたものです。

 

VALUの売買もその人たちがつながるきっかけづくりであり、その人たちとともに大きな目的や目標に到達することが一番根底にあるものだと思っています。

 

その根底にあるのが自分の夢なのか、社会貢献なのか、お金儲けなのか、その人とつながりたいのかは人それぞれですが、VALUをきっかけに互いに助け合える関係を築けるきっかけになるのは間違いないと思います。

 

VALUの売買の中で人とつながれることが最大のメリットです。そして、VALUを売買する中で自分たちの価値を証明するためにお互いが高めあい助け合うこと互いを信頼することが重要だと思います。

 

そして、桃太郎と同じように目標や目的を達成したら、それで得た宝をたくさんの人に還元できたらめでたしめでたしですね!

 

 

さて、みなさんも僕と一緒に鬼退治に行きましょう!!笑

 

valu.is